私高速走行中ですが助手席からの撮影ですからご安心くださいね
2026年7月13日の早朝の菅生PA付近の半固定式レーザー式オービス撮影
東北自動車道の下り線で菅生PA超えたら速度自動取締機の警告看板
看板は分かっていたらとても目立つ看板なのですが、運転中は周囲の車の状況も見なければならないですし、菅生PAから出てくる車との合流に伴う進路変更などで慌ただしい区間です。
ゆえに運賃中、看板は一瞬だから見逃す事もあるでしょう。

仙台市の看板とほぼ同時に半固定式オービスのカゴ
ご覧の通りでカゴの高さは低く、昔から馴染みのレーダー式オービスやループコイル式オービスなど路肩設置の旧型のオービスに比較して目立たない外観です。
そういえば、LHシステムのような頭上にあるオービスは、最近ではNシステムやETCの経路確認のシステムともそっくりで、取締機と判別が難しくなってますね。
運転中は注視するわけにも行かないので至る所で要注意ですね。
そもそも飛ばさなければ良いってことです(笑)。私は軽自動車だから高速で光らせてしまう速度はそもそも普通に走っていたら出てないので良いのはメリットです。

カゴがハッキリ見えて、オービスを載せる台座もありますが、カメラ本体がなかったです。
今日(令和8年7月13日)は、中身がお出かけ中でしたが、随時お出かけしたり帰ってきたりする為の移動式オービスなので、常日頃から皆様ご安全にご走行下さい。

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