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カーナビタイムに「バス専用レーン」表示機能が登場!
バスレーンが分かりやすくなった
2026/02/06のiOSバージョン4.39.0へのバージョンアップで、「バス専用レーン」「バス優先レーン」の案内機能を追加しました。
複雑な時間帯制限をナビが把握し、適切なタイミングでの車線変更をサポート。
標識の見落としを防ぎ、より安全でスムーズなドライブをサポート。
Screenshot
私
私も仙台市内のバスレーンは全てを記憶しているわけじゃ無いので助かります。
OBD2アダプタ+カーナビタイムのコンプリートセット
以下の3点ともにOBD2アダプタ + カーナビタイム(プレミアムプラスコース1年ライセンス) コンプリートセットです。
ちなみに、OBD2アダプタとカーナビタイムのプレミアムプラスコースをそれぞれ単体で購入するよりも、セットになったコンプリートセットの方がお得になっています。
三つのセット内容の違いはアダプタの機種となりますが、カーナビタイムで車速を取る目的としては同等性能があるようです。
実際の機種毎のサイズ感など詳細レポートは次回の記事で書いてみたいと思っています。
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OBD2アダプタ単体で買う
カーナビタイムのライセンスは、既に持っているからアダプタだけが欲しい場合は、単品購入もあります。
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OBD2アダプタの待機電力が心配な場合の対策
この対策は私が個人的に行なって事を参考程度にご紹介しているだけです。当ページで配布しているクーポンコードももちろん対象外になります。
待機電流によってバッテリー上がりがあるのかないのか?
この不安を解消すために、私は以下のACC対応のケーブルも一緒に使ってます。
このケーブルはACC端子に連動してOBD2アダプタの常時電源をオフにしてくれます。
ちなみに、このケーブルなしで、OBD端子にOBD2アダプタ直結して24時間停車した後でもN-Boxのバッテリー電圧には全く影響がなかったのは確認しているので、本当は不用かも知れないケーブルです。
でも、もし一週間とか乗らなかったらどうなるのか心配ですよね。
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補足
一応現段階で私の結論は上記なのですが、ただまだスマホナビにも若干不完全なところがあり、それは何かと言うと、車速パルスが取れているかどうかをCarPlayの画面上で確認が取れないことです
純正のカーナビとは違って、ここで書いたカーナビタイムの車速パルスを取る方式は、社外部品のアダプターを返しているため、そしてBluetoothの通信を返しているため、稀に車速パルスが取れていない状態で走行してしまうことがあります。スマホナビをスマホ単体で使う場合には、車速が取れているかどうかは画面上でわかるのですが、CarPlayで利用するときには車速が取れているか否かは全く知ることができなくなります。安全性、安定性と言う点ではこの点で車載カーナビに劣るなと思っております。ただ、この点に関しては、カーナビタイムさんの方がアップデートでもしてくれて、CarPlayの画面上でも車速パルスの状態を確認取れるようにしてくだされば解決する問題なので、いずれクリアされるのではないかなと個人的には期待しております。
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